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義援金活動の経過報告(※上から新しい順)
●家族Y(2人の子供)からの手紙のレポートをアップしました。最後となる家族Pは子供たちの境遇がちょっと複雑なので、今までのように簡単に寄付が出来ません。直接支援ができる「遺族の会」を作った家族Yのラデンさんと一緒に寄付を渡したいと思っています。これで義援金活動の引継を「遺族の会」に任せられれば、今まで独自に活動をしてきた甲斐があったように思えます。(10/31) ●家族Y(更新)の2人の子供にRp.700,000ずつ渡してきました。義援金を渡しながら他の遺族の情報を得ました。 家族K、 家族L、 家族Qの3家族は独身であることが確かめられたので、寄付の対象から正式に除外しましたので、最後となる家族Pをもって、「日本一のバリ島リンク集」の義援金活動は終わりとなります。あともう少しです。また、家族Y(2人の子供)のRadenさんは「日本一のバリ島リンク集」の義援金活動のコンセプトと同じく直接支援の受け皿となるような「遺族の会」を作ったという話を教えてくれました。(10/30) ●残り4家族のうち家族Yと連絡が取れ明日会うことになりました。(10/29) ●現在進行中の第5便の寄付の内、今日までに寄付し終えた(7家族13人の子供)のレポートをアップしました。その時の様子も 少しですが書き加えました。 家族R(1人の子供)からの手紙 家族U(1人の子供)からの手紙 家族V(2人の子供)からの手紙 家族W(3人の子供)からの手紙 家族X(2人の子供)からの手紙 家族Z(2人の子供)からの手紙 家族A2(2人の子供)からの手紙 (10/28) ●報告書U(更新)、報告書W(更新)、報告書Z(更新)の家族を訪問して6人の子供にRp.700,000ずつ渡してきました。残り4家族の子供たちの住所やデータに不明の部分が多いので、探りながら残りを届けたいと思います。(10/26) ●報告書A2(更新)、報告書X(更新)、報告書R(更新)の家族に会いにクタ〜デンパサールに行き、5人の子供にRp.700,000ずつ渡してきました。近日中に寄付済み金額の明細、返事の手紙やその時の様子の写真をアップしたいと思います。明日はタバナン近郊の報告書U、報告書W、報告書Zの3家族を訪れる予定です。(10/25) ●報告書V(更新)の家族に会いにカランガセムのアバンにあるAbabiという村に行き、2人の子供にRp.700,000ずつ渡してきました。近日中に寄付済み金額の明細、返事の手紙やその時の様子の写真をアップしたいと思います。明日はクタ〜デンパサール近郊の報告書A2、報告書X、報告書R3家族を訪れる予定です。(10/24) Rp.666,378.-だと半端なので僕の個人的な寄付Rp.250,000とShowさんのCDの第4回分(まだ完売していない分も含む)Rp.250,000を加えて一人当たり700,000渡せるようにしました。明日から第5便を開始します。明日は報告書Vの家族に会いにカランガセムまで行きます。(10/23)
●報告書のデータが古くなってきているので第5便のアポイントを兼ねて電話取材を始めました。(10/20) ●本日をもって義援金の受付を終了させて頂きました。沢山の寄付のご協力有り難うございました。最終便となる第5便の義援金は残り17人の子供たちに一人当たりRp.666,378.-(第4便よりも少し少ないですが...)届けられる予定です。(10/15) ナカムラヒロミ様名義で10,000円の寄付がありました。(10/15)
ShowさんからCD「かがり火のうた」の第3回〆分の義捐金Rp.1,000,000(日本国内販売分1万1,400円+バリ島内販売分Rp.170,000)を受け取りました。(10/7)
● 1月3日にデータを入手した残りの子供たちにも、義援金を既に渡した子供と同額が渡るようにしようと思っていましたが、爆弾テロから1年が迫っている現在、まだ同額までは至っていません。同額ではなくなってしまいますが、テロから1年の2003年10月12日までに今手元にある11万5,768円とShowさんのCDの売り上げを足した 全額を、最後の便となる寄付第5便で残りの17人の子供たちへ届けて、活動を終了しようと思います。(9/14) クワノタカコ様名義でRp.300000の寄付がありました。(4/6)
ニシムラジュンコ様名義で10,000円の寄付がありました。(4/3)
ShowさんからCD「かがり火のうた」の第2回〆分の義捐金22,000円を受け取りました。(3/22)
Showさんから連絡が入り、CD「かがり火のうた」の第2回〆分の義捐金を近日中に届けてくれるそうです。(3/16)
●3月14日頃まで編集長をしている「api Magazine」のvol.20号の〆切で動けませんが、出来る範囲で第5便の準備をすすめます。(3/5) ●日本へ帰るため義捐金活動を一時休止してバリに帰ってくる3月初旬から本格的に活動再開することにしました。(2/11) ShowさんからCD「かがり火のうた」の第1回〆分の義捐金Rp.640,000を受け取りました。(2/9)
●2月6日頃まで編集長をしている「api Magazine」のvol.19号の〆切で動けませんが、出来る範囲で第5便の準備をすすめます。(2/1) タケモト ミツタカ様名義で10,000円の寄付がありました(1/30)
● 第1便〜4便までの寄付済義援金の明細をアップしました。(1/26) ●新しいデータを加えて 27家族51人の子供たちの報告書を追加更新しました。(1/22)
リンク集の広告主さん「
チャンティックコレクション」が独自に行ったチャリティーオークションとチャリティー賞品から集めた義援金40,268円を届けて欲しいという依頼があり、主催者の森なおみさんとギャニャールで会いました。40,268円=Rp.3,000,000の内訳は興野明子さん3,000円+平賀あさ乃さん1,000円+北山敬子さん3,000円+森田敦子さん1,000円+森田絹子さん1,000円+富沢幸恵さん2,000円+中間愛顧さん5,000円+チャンティックコレクション・チャリティーオークション19,500円+森なおみさん4,768円)。(1/18)
●SFJの上田 真寿夫さんからメールがあり SFJ(Surfrider Foundation Japan)さんと義援金相互リンクが張られました。Surfrider Foundation Japanは、サーファーやボディーボーダーの立場から海の環境保護を訴え続けている非営利団体だそうです。(1/17)
インドネシア情報交換誌「Sama-Sama」の柳戸さんからインドネシアジョウホウコウカンシ(サマサマ)ヤナギドヨウコ様名義で23,500円の寄付がありました。(1/14)
●「タリバリ仙台」チャリティー舞踊会の企画で義援金活動に協力した小野今日子さんが同じく 仙台で1月18日に行われる「インドネシア祭り2003年」の会場で、義援金を集める許可を取り付けてくれました。このイベントには500人ぐらいはお客さんが入場するのではないかと予測されているそうです。インドネシアのファッションショーや料理が食べられるコーナー、踊り 、歌、楽器演奏、展示コーナー、民族衣装試着コーナー、クイズ大 会(大当たりはバリの旅行券)などがあるそうです。仙台近郊の方は是非参加してみましょう。 (1/14) ●showさんから連絡が入り、CD「かがり火のうた」の売れ行きと義援金の状況は現時点で「193枚が買取などで売れてxRp5000=Rp965000」という事でした。第5便の寄付に向けて準備を進めたいと思います。(1/14) ↑第5便の準備開始↑ ●報告書Bの家族がバリ島に来ていると連絡が入り、義援金を届けに行きました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。これでひとまず4便を開始した時点で集まっていたデータ全員の子供に義援金が渡りました。一息つけそうです。(1/13) ●未完成ながら12月26日〜1月3日に届けた第4便の寄付(13家族29人の子供)のレポートですが、まず義援金を送って下さった皆さんへの返事の手紙のみ掲載しました。その時の様子も 徐々に各ページ内に追加していきたいと思います。 家族A(3人の子供)からの手紙 家族C(3人の子供)からの手紙 家族D(1人の子供)からの手紙 家族E(3人の子供)からの手紙 家族F(2人の子供)からの手紙 家族G(2人の子供)からの手紙 家族H(2人の子供)からの手紙 家族I(2人の子供)からの手紙 家族J(2人の子供)からの手紙 家族M(2人の子供)からの手紙 家族N(2人の子供)からの手紙 家族S(2人の子供)からの手紙 家族T(3人の子供)からの手紙)。(1/12) ●CURRYMELO SENANG SINIさんと義援金相互リンクが張られていました。(1/8発見) ●1月8日頃まで編集長をしている「api Magazine」のvol.18号の〆切で動けませんが、出来る範囲でレポート作りをすすめます。(1/4) ●KIDSから分からなかった16人のデータを入手しました。※情報提供に協力してくれた財団KIDSでは今回の爆弾テロ死者に限らずバリ島の子供の「学費」に絞って援助するという基本コンセプトで活動しているそうです。(1/3) ●報告書Oの家族(2人の子供)に義援金を届けてきました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。(1/3) ●KIDSのイベントに出席して残りの足りないデータをもらう約束をしました。48人の子供のデータが集まっており、分からなかった16人のデータが手に入りそうです。Showさんも来てくれました。(1/2) ●小野さんと一緒に報告書F、 報告書Jの2家族(4人の子供)に義援金を届けてきました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。(12/31) ●小野さんと(偶然バリに来ていたTari Baliのメンバー1人渡辺薫さんも)一緒に報告書E、 報告書Gの2家族(5人の子供)に義援金を届けてきました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。(12/30) 小野今日子さんから10,000円の寄付がありました(12/16)
●先月行われた仙台のチャリティーバリ舞踊関係者で寄付も送っている小野今日子さんがバリ島に29日夜到着しました。日本での活動報告(イベントのチラシコピー/地元新聞の切り抜き記事コピー)と追加の寄付も持参しての渡バリとなり、寄付の様子を見たいという要望なので、さっそく明日一緒に行動する予定です。(12/29) ●報告書M、 報告書S、 報告書Tの3家族(7人の子供)に義援金を届けてきました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。(12/29) ●報告書A、 報告書C、 報告書D、 報告書H、 報告書Iの5家族(11人の子供)に義援金を届けてきました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。レポートを作成中です。(12/28) ●報告書T、報告書S、報告書N、報告書Mを更新しました。(12/26) ●報告書NのAgus Suheriさんの家族がバリに来ている事が分かり、夜にはジャワへ戻ってしまうので、急いで義援金を届けに行きました。寄付の内容やその時の様子を近日中に報告したいと思います。(12/26) ↑第4便の寄付開始↑ シンオカ ヤスコ様名義で4,000円の寄付がありました(12/24)
●Q's Warungさんと義援金相互リンクが張られていました。(12/24発見) ●12月21日午後「なおみ&のんち」さんと北部ブレレン県の3家族に寄付をしに同行した様子をアップしました。(12/23) ●sisiさんとtoko takoさんのサイトと義援金相互リンクが張られました。(12/22) ●ShowさんがBaliに今来ていて今度の 報告書OのWidayantiさんの家族が銀行口座を開いたので報告書を更新しました。(12/19) ●ヌガラの被害者報告書RのKadek Alit Margariniさんの家族の住所が分かりましたので、報告書に追加しました。出来るだけ早く訪ねに行こうと思います。(12/18) ● ウブドのフリーペーパーsisiかべ新聞やHISのバリフリークの連載「ウブドで月見」でお馴染みのウブド在住の「なおみ&のんち」さんの『
チャリティーTシャツ』の収益をどういう形で寄付するか話し合って、21日の午後、義援金が届きにくい北部ブレレン県(報告書S、報告書T、報告書M)の3家族に渡すことに決まりました。リンク集でも「なおみ&のんち」さんたちの寄付の様子を報告をしていきたいと思います。(12/18)●KIDS財団のマネージャーと会い、今までの報告書を見て是非KIDSと情報交換をして欲しいという申し出がありました。また、リンク集と同じく子供を対象に活動をしている団体はKIDSの他にBIWA、YKIP(Yayasan Kemanusiaan Ibu Pertiwi)が主要な団体らしいという事がわかりましたが、今日は時間がなかったので後日こちらで不足している情報を集めに行きたいと思います。また、新年の1月2日にKIDSで被害者の子供を集めた催しがあるというので、当日同行することにしました。出来ればその前に年内には義援金を手渡ししたいと考えています。(12/17) 残りの情報不足で会えないままになっているの家族についてウブドのハティ財団に情報提供をお願いしに行きましたが、ハティ財団の規則では名前や住所すらもプライバシーだ、プライバシーの保護という観点から被害者や寄付金の対象者のデータは一切公開出来ない、という考え方でこちらの考えと食い違い、協力してもらえませんでした。 Web上に報告書を公開する事に対して否定的で、意見が対立して話になりませんでした。考えてみれば僕のようなやり方に協力してもらえるハズもないのでした(多くを語ることはここでは避けます)。しかし住所すら公開出来ないというのはちょっと納得できませんでした...。行く場所を間違えました。(12/17) ●ウブド在住の「なおみ&のんち」さんが独自に行った『チャリティーTシャツ』の収益をどういう形で寄付するか管理人と話し合うことになりました。(12/16) ヒトキコノミ イーバンクギンコウ(カ様名義で5,000円の寄付がありました(12/16)
ナカジマ様名義で1,000円の寄付がありました(12/16)
● インドネシア情報交換誌「Sama-Sama」の柳戸さんから義援金協力の申し出がありました。(12/14) ●昨日はデンパサールの残りの4家族を訪ねる予定でしたが、2家族は情報不足で会えませんでした。会えた2家族を訪ねました。報告書MのKadek Sukarnaさん家族と初めて直接会い、報告書の内容を確認しました。 報告書NのAgus Suheriさん家族は直接会えませんでしたが、叔父さんから話を聞きながら報告書を作りました。(12/14) ●報告書TのKetut Sumurawatさんの奥さんが銀行口座を開いたので報告書を更新しました。(12/11) ●12月15日頃まで編集長をしている「api Magazine」のvol.17号の〆切で動けませんが、電話などを使い出来る範囲で取材をすすめます。(12/11) HANA-HANA様名義で5,000円の寄付がありました。(12/9)
オザワユタカ様名義で5,000円の寄付がありました。(12/5)
●今まで集まった情報をもとに電話番号の確認とともに電話取材を少し始めました。報告書DのFaturrahmanさん家族の電話番号が間違っていたのを訂正した他、被害者をとりまく状況の変化などの話もしています。(12/6) ●バリの新しい地方テレビ局BaliTVから被害者の家族8人に総額48jt(約68万円)の義援金が送られているのを夕方のニュースで見ました。義援金を受け取りやすいデンパサール在住の被害者は比較的多くの義援金を受け取っているようです。それに比べ北部や西部、東部の被害者は招待されていることも知らず新聞で読んで初めて知る、という場合もあるようです。(12/5) フジイ サトル様名義で30,000円の寄付がありました。(12/4)
●昨日と今日でバリ島北部の家を回りました。一家族は秘境とも呼べるもの凄い山の中でした。地元の警察などで情報を探しながら3日かかって4件(Kadek Sukarnaさん、Widayantiさん、Gede Badrawanさん、Ketut Sumurawatさん)の報告書を追加しました。話を聞いているうちに新たに2人の死者が判明しました。Kadek Beni Primaさんが独身で亡くなり子供はいないという事も分かりました。2,3便で寄付した先のハティ財団が北部まで義援金を届けに来ていた事も分かりました。(12/3,4) ●今日も、被害者の家を訪ねてきました。今日は報告書が作れないデータの揃っていない家族の所3箇所(タバナンとシンガラジャ)に行きましたが、3件とも情報が間違っていて直接会うことが出来ませんでした。明日もう一度出かける予定です。(12/2) ●semoga*mimpi*indahさんと義援金相互リンクが張られていました(11/30発見) ●Libur di Baliさんと義援金相互リンクが張られていました。(11/30発見) ●雨期に入り洪水のような雨の中、被害者の家を訪ねてきました。今日はデンパサールにある日本領事館の近くと市街地の北を通る幹線道路沿いにある住宅街、クタの北部にある新興住宅街の3家族を回りました。義援金の趣旨を伝えながら簡単な取材をしました。3家族とも政府から一度寄付を受け取っただけでボランティア団体や財団からは今まで何の援助もなかったという事です。新たにデータが情報の揃っていない8家族の情報も入り、18家族を寄付の対象にすることになりました。(11/28) サカイヒロアキ様名義で5,000円の寄付がありました。(11/27)
コデラユミコ様名義で13,000円の寄付がありました。(11/27)
●BALI GATESさんと義援金相互リンクの申し出がありました。(11/25) ●実際に被害者の家を訪ねてきました。今日はデンパサールの南の方にあるKepaonという地区を回りました。この地区には何故かトランスポート業で食べている人が多く、そのためテロ事件に巻き込まれた人も多かったのです。この地区だけで6家族を訪ねて、簡単な取材というか寄付のための下準備調査をしました。(11/23) ●義援金の効果的な納め方についてウブド在住のバナナペーパー作家:成瀬潔氏とミーティングをしました。(11/22) ●ミュージシャンShowさんのSeki Show Music Webと義援金相互リンクが結ばれました。(11/20) タガワエミコ様名義で3,000円の寄付がありました。(11/19)
カタギリタケシ様名義で4,000円の寄付がありました。(11/18)
ヨル(バリノタメニ)様名義で3,000円の寄付がありました。(11/18)
ナカガワセイコ様名義で5,000円の寄付がありました。(11/15)
●事件の現場を浄化と死者への追悼のために合同慰霊祭が行われました。(11/15) センダイチャリティーバリブヨウ様名義で145,000円の寄付がありました。(11/13)
●さいぞさんの ♪スキスキ♪バリ★BALIと義援金相互リンクが結ばれました。(11/8) フジオカ様名義で1,000円の寄付がありました。(11/7)
タベ イ様名義で5,000円の寄付がありました。(11/7)
ヤマザキ スミヨ様名義で2,000円の寄付がありました。(11/7)
ファイトバリ様名義で3,000円の寄付がありました。(11/06)
イケヤン様名義で5,000円の寄付がありました。(11/06)
ハシダ ナオ様名義で3,000円の寄付がありました。(11/06)
●京都のアジア料理店「 楽園ASIA■所在地:京都市中京区堀川二条東入ル矢幡町 313■電話:075-223-5463 」の松本力さんから義援金募集のチラシを置いて協力してくれる事になりました。(11/06) ↑寄付の方法を変更して準備開始↑ ●仙台のバリ舞踊のサークル 「タリバリ」のチャリティーコンサートが決定しました。 公演は2002年11月10日(日)18:00開場/18:30開演だそうです。(11/05)
コンセプション ルイズ様名義で60,000円の寄付がありました。(11/05)
イシイ キョウコ様名義で3,000円の寄付がありました。(11/05)
OLEG様名義で15,000円の寄付がありました。(11/01)
ヤダハツエ様名義で10,000円の寄付がありました。(11/01)
ホリカワサトシ様名義で5,000円の寄付がありました。(11/01)
カンダ フユコ様名義で5,000円の寄付がありました。(10/31)
■■■募金第3便の結果ご報告■■■ 【ガンバレバリ様名義3,000円/イイダノブコ様名義10,000円/シン マミコ様名義2,000円/ナカムラ ヒロミ様名義5,000円/オノ キョウコ様名義30,000円/イガラシミヤ(KT.MUDITHA+MIYA)様名義10,000円/ヤマザキ様名義3,000円/ナカヤマテツヤ様名義3,000円/アユ-クミ-ミコ-マユ様名義20,000円/ 計86,000円-手数料600円=約Rp6,319,600.-】届けてきました! 第3便を届けるためにウブドのATM(BCA銀行)で86,000円引き出しました。一回の引き出し限度額がRp2,500,000(引き出し手数料600円)なので3回引き出し、「カサルナ」に向かいました。前回BaliPostに掲載されると言われて安心して帰ってきてしまい(反省)、その後毎日BaliPostをチェックしていたのですが、義援金寄付者の名前を見つけることができず不安だったので、ボランティアの受付ではなく募金の前にオーナーのジャネットさんに直接話を訊いてから募金する事にしました。ジャネットさんは9日からウブドのサッカーグラウンドで行われるフェスティバル(爆弾事件の停滞ムードを吹き飛ばすためのイベント)の打ち合わせの為に不在でしたが、電話で夕方に会う約束をして一時カサルナを後にしました。 夕方7時にまたカサルナに行きジャネットさんに会いました。凛として芯の強そうな素敵な女性でした(バリ在住のオーストラリア人女性でバリ人と結婚しているカサルナの経営者)。寄付するお金がどうやって集まったものなのか「日本一のバリ島リンク集」の事を説明しながら、まず前回寄付した時の 領収書→ BaliPostに寄付した全員の名前が掲載されない件については、「BaliPostに掲載されるかどうか実はまだ確かではないので、少なくともハティ財団のWebサイト(現在急遽制作中だそうで、公開されたらジャネットさんが知らせてくれるそうです)や、カサルナのwebサイトで発表する事になっている」という事だそうです。募金の用途はまだ続いている負傷者の手術代や薬代、爆弾テロで親を失った子供達の養育費、被災地レギャンのバンジャールで行われるウパチャラ(儀式)の補助資金(インドネシアの最小行政単位で1つの村はいくつかのバンジャールに分けられている。バンジャール内で行われる行事の出費は基本的にはバンジャール内で用意しなければならない)などこれから起こりうる長期的な援助に使われるという話を聞いてから、今回の寄付を渡して 領収書→ ●仙台で「タリバリ仙台」主催のチャリティーコンサートが11月10日の夜に行われます。入場料の代わりに義援金を募る予定だそうです。 詳細が届き次第報告したいと思います。(10/31) アユ-クミ-ミコ-マユ様名義で20,000円の寄付がありました。(10/31)
ナカヤマテツヤ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/30)
ヤマザキ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/30)
イガラシミヤ(KT.MUDITHA+MIYA)様名義で10,000円の寄付がありました。(10/30)
●JTB、東急観光、日本旅行、ジャルパック(アイル、アヴァ主催)が中止していたバリ島への主催旅行を再開(10/29)。 オノ キョウコ(宮城県在住友人・同僚一同)様名義で30,000円の寄付がありました。(10/29)
ナカムラ ヒロミ様名義で5,000円の寄付がありました。(10/29)
シン マミコ様名義で2,000円の寄付がありました。(10/29)
ガンバレ バリ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/28)
■■■募金第2便の結果ご報告■■■ 【ヤナドリレイコ様5,000円/コマタヒラヨシ イーバンクギンコウ(カ様名義3,000円/ナカムラ カオリ様名義3,000円/スギモト ミカ(名古屋バリ好き11人組)様30,000円-手数料400円) 計40,600円=約Rp2,900,000.-】届けてきました! 第2便を届けるためにウブドのATM(BCA銀行)で41,000円引き出しました(引き出し手数料400円)。前回と同様デンパサールのサンラ病院へ行くと、先日あった仮設の募金窓口がなくなっていました。話を聞くと現在サンラで治療を受けている患者は8人となり、他の負傷者は別の場所へ移されたそうです。窓口がないと募金がどう使われるのか不安なので、病院では募金せずウブドでボランティアの中心となっている「カサルナ」を通じて納めることにしました。ここでは様々な団体が組織的に動いている上、常に最新情報を集めているので一番不足している所に使ってもらえると判断しました。カサルナで「インターネットと通じて義援金を募り集まったお金を届けに来ました。僕のお金ではなく複数の方からの募金です。」と伝えると「ファンタスティック!」と白人らしい返事が返ってきました。「例えば負傷者の中で火傷がひどい患者は使える皮膚をまず火傷部分に移植し、切り取った皮膚の回復を待ちながら何度も移植を繰り返すという長期的な治療を必要としています。募金はバリ島ハティ財団を通じてこのような長期のタームで必要となってくる事に使われる事になります。」という話でした。今までのボランティアの成果もあって緊急で対応しなければならない問題は解決しつつあるという感じでした。「寄付した人の名前をBali Post(バリの地方新聞)に載せたいですか?お友達の名前を全部ここに書いて下さい。」と言われ、全員の名前(ムラタマユミ様、ミズノユウコ様、キハラ カズノリ ケイコ様、イシマル キサラギ バリフッコウノタメ、川上志保様、ミゾグチヤズハ様、イイダミサオ様、ヤナドリレイコ様、コマタヒラヨシ イーバンクギンコウ(カ様、ナカムラ カオリ様、スギモト ミカ:名古屋バリ好き11人組様)を書いて帰ってきました。 埼玉県の飯田信子様名義で10,000円の寄付がありました。(10/26)
スギモト ミカ様(名古屋バリ好き11人組)名義で30,000円の寄付がありました。(10/25)
ナカムラ カオリ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/25)
コマタヒラヨシ イーバンクギンコウ(カ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/25)
●仙台のバリ舞踊のサークル「タリバリ」がチャリティーコンサートを企画中です。(10/24) ヤナドリレイコ様名義で5,000円の寄付がありました。(10/24)
●赤坂の「HARTA KARUN(雑貨店)」さんが電話アポでチラシ配布に協力してくれることになりました。(10/23) ●「INJ(インドネシア語学校&旅行社)」さんがチラシ配布に協力してくれることになりました。(10/23) ●「アジア・アフリカ語学院」さんが学生さんに働きかけながらチラシ配布に協力してくれることになりました。(10/23) ●「アジアンキッチン(新宿NSビル店)」さんがチラシ配布に協力してくれることになりました。(10/23) ■■■募金第1便の結果ご報告■■■ 【ムラタマユミ様5,000円/ミズノユウコ様名義2,000円/キハラ カズノリ ケイコ様3,000円/イシマル キサラギ バリフッコウノタメ様10,000円/川上志保様10,000円/ミゾグチヤズハ様名義2,000円/イイダミサオ様名義3,000円/+ヒロシホソダ6,666円) 計約41,666円=Rp3,000,000.-】届けてきました! 10月23日の午後の時点で三井住友銀行の口座に集まっていた義援金35000円をデンパサールのLippoBankのATMでルピアで引き出しました(引き出し手数料600円=200円x3回)。昨日のレートは [¥1=Rp.72] でしたので35000円=Rp.2,520,000.-でしたが、自分からの分もちょっと足してRp.3,000,000.-寄付することにしました。その足でサンラ公立病院へ。病院の敷地内は夕方ということもあってか、事件発生当初の混乱した雰囲気よりもずいぶん落ち着いてきているように見えました。特設の募金の受付窓口で「インターネットを通じて日本から集まった義援金を代理で納めに来た」と伝えると丁寧にスタッフ全員が「Terima Kaih Banyak(有り難うございます)」と答えて椅子を出して座るように促してくれました。今の状況や募金の使い道を尋ねると、今なお治療が続いている被害者の薬代や手術の費用、サンラに集められている死体を洗ったりしているボランティアの活動資金が不足しているため、それらのために使われると教えてくれました。 Rp.3,000,000.-を納め、名前と住所を募金名簿に記帳して領収書→ ●石井さんが作成したチラシと「日本一のバリ島リンク集」の「バリ島爆弾テロのページ」プリントした資料を協力各店に郵送・持参に配布されています。(10/22) ●ジュンバタメラ赤坂店のオーナー長濱氏募金に協力してくれる事になりました。石井さんが作成したチラシを基にポスター作成して、店内に提示の協力の申し出がありました。(10/22) ●埼玉県の関野さんが呼び掛けに動いてくれる事になりました。(10/22) イイダミサオ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/22)
ミゾグチヤズハ様名義で2,000円の寄付がありました。(10/22)
川上志保様から10,000円の寄付がありました。(10/21)
イシマル キサラギ バリフッコウノタメ様名義で10,000円の寄付がありました。(10/21)
●オジャラさんの ●ジュプンさんがニフティのフォーラム・バリ会議室に呼びかけをしてくれました。 ●「クプクプ新宿店」さんが、義援金募集のチラシを置いてくれる事になりました。。(10/21) ●「ジュンバタメラ赤坂店」さんが、義援金募集のチラシを置いてくれる事になりました。(10/21) ●「ジュンバタメラ渋谷店」さんが、義援金募集のチラシを置いてくれる事になりました。(10/21) ●インドネシア料理店「ジュンバタメラ新宿店」さんが、義援金募集のチラシを置いてくれる事になりました。(10/20) ●東京神保町の「アジア文庫」さんが呼びかけに協力してくれる事になりました。(10/19) キハラ カズノリ ケイコ様名義で3,000円の寄付がありました。(10/18)
ミズノユウコ様名義で2,000円の寄付がありました。(10/18)
ムラタマユミ様名義で5,000円の寄付がありました。(10/18)
●石井さんのご友人が上智大学の学生さんに呼び掛けに協力してくれる事になりました。 (10/18) ●小野さんの友人(在オーストラリア在)が「Yahoo掲示板トピックス「私達にできることは?−オーストラリアから」を立ち上げました。 (10/16) ●八王子の石井さんから義援金の協力をしたいという申し出がありました。 (10/16) ●義援金用に管理人の銀行口座(三井住友銀行)を公開しました。(10/16) ●23時20分頃、爆弾テロ事件が発生。 (10/12) ↑事件発生から緊急事態まで↑ |