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会計ができる女性を募集

16 04 2010

w000217バリで会計の仕事ができるかた(SPA Vishnu-bali)
お世話になっております。今回は会計(日本でいう簿記)ができる女性。できたらインドネシア国籍を持っ てらっしゃるかた。結婚されてバリにすんでる方。日給30万rp以上。アルバイトできていただけませんか。。。(※詳しくはSPA Vishnu-baliへご連絡下さい)

【URLno.】[w000217]
【登録した人】[匿名 さん] ●掲載/更新日[2010.4.16]

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バリ島動画紹介(140):タバナンの売り地

6 02 2010

現地の不動産屋が売り地の物件紹介ビデオを配信し始めてます。これはタバナンにある20アールの土地。これからこういうビデオが増えていくんでしょうね。


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領事館から:安全対策情報 9月

11 09 2009

領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【総領事館からのお知らせ:バリ安全対策情報(9月)】

  平成21年9月11日(総09第52号)
在デンパサール日本国総領事館
安全対策情報(9月)

1.治安情勢
(1)8月18日、サヌール地区でスイス人の観光客が銀行で9000万ルピア(約90万円)を受け取った後で窃盗に遭った。
(2)8月27日、ジュンブラナ県バニュビルにて起爆可能な手榴弾が発見された。警察によれば、インドネシア製であり、軍事用であることがわかっている。
(3)8月29日、テロリストがギアニャール港から入っているとの情報を元に、警察と国軍の合同チームが乗客や車両を捜査したが、不審人物等は見つからなかった。

2.鳥及び新型インフルエンザ関連
(1)9月3日までに25州で感染が確認されており、累計患者数は1097人(うち、10人が死亡)。
(2)9月5日付当地バリ・ポスト紙が「鳥インフルエンザ感染”疑い”の患者が死亡」の見出しで報じていたことから、当館よりサンラ病院担当医師に確認したところ、ジャカルタでの検査結果は新型インフルエンザも鳥インフルエンザも陰性であることが判明した旨回答を得た。

3.その他
(1)昨年11月に初めて見つかった狂犬病がまだ沈静しておらず、タバナン県ブアハン村の住民が狂犬病の犬に噛まれ亡くなった。タバナン病院は死因が狂犬病か否か血液検査の結果を待っている。一方で、タバナン県当局は8月25日より野犬の撲滅措置と飼い犬に対するワクチンの接種を行っている模様。
(2)8月18日、法務人権省当局はデンパサール国際空港で到着ビザの手数料約30億ルピア(約3000万円)を横領した入国管理職員に対して昇級や昇進の停止等の行政的処罰を行う旨明らかにした。また、汚職撲滅委員会の担当検事は、本件を汚職事件として告発する模様。

4.邦人の事故・事件関連
(1)8月20日、日本人観光客(42歳、男性)がジンバラン地区のバイ・パス通りでパンク強盗に遭い、現金、旅券、携帯電話、カメラ等を盗まれた。また、23日、別の日本人(39歳、男性)は、クタ地区のデウィ・サルティカ通りでパンク強盗に遭った。
(2)9月6日、日本人(46歳、男性)がスミニャック地区のオベロイ通りにてひったくりの被害に遭った。

5.在外選挙関係
10月10日に静岡県と神奈川県の参議院議員選挙区補欠選挙が行われる予定であるので、有権者の方には投票をお願いしたい。また、在外選挙人登録を行っていない方は是非登録をお願いしたい。
以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です。


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領事館から:在外選挙の案内

19 08 2009

領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【総領事館からのお知らせ:在外選挙のご案内】

平成21年8月18日(総09第50号)
在デンパサール日本国総領事館

〜海外から日本へ、あなたの一票を。在外選挙のご案内〜

 第45回衆議院議員総選挙に伴う在外選挙が、明19日より実施されます。投票方法や日時等の概要を以下のとおりご案内いたしますので、在外選挙人証をお持ちの皆様におかれましては、是非とも在外選挙にご参加下さいますようお願い申し上げます。

1.当館に於ける投票
 当館閲覧室(領事待合室の右奥)に特設される投票所において、直接投票する方法です。投票期間は8月19日(水)から8月23日(日)まで、投票時間は午前9時30分から午後5時までです。
 必要書類は、「在外選挙人証」及び「パスポート(コピーは不可)」(パスポートを提示出来ない場合は公的機関が発行した写真付き身分証明書)の2点です。

(注)小選挙区ご確認のお願い
 平成18年12月以前に発行された在外選挙人証には、衆議院小選挙区が記載されていません。お手持ちの在外選挙人証に小選挙区(例:東京1区)の記載がなく、かつ、ご自分の投票すべき小選挙区が分からない場合は、予め日本の留守宅等又は選挙管理委員会に確認されるか、在外選挙人証申請書に記載した最終住所地及び本籍地の正確な住所をメモして投票場所にお越し下さい。

2.郵便投票
 在外選挙人証を発行した日本国内の選挙管理委員会から投票用紙等を取り寄せ、必要事項を記入し返送する方法です。投票用紙の記入は、明19日以降に行ってください。記入後、8月30日(日)午後8時までに日本国内の投票所に到達するよう、在外選挙人証を発行した選挙管理委員会宛てに直接送付してください。
 なお、候補者等の情報は、下記総務省ホームページにて、明19日午前中を目処に発表される予定です。

3.日本国内における投票
 一時帰国中の方や、本帰国後間もない方が、日本国内の投票所で投票する方法です。

4.在外選挙人証を取得されていない方へ
 海外から国政選挙に投票するためには、在外選挙人名簿への登録申請を行い事前に日本の選挙管理委員会より在外選挙人証を取得しておく必要があります。申請の受付は、お住まいの地域を管轄する大使館・総領事館・出張駐在官事務所で行っています。在外選挙人名簿への登録申請手続きを済まされていない方は、今回の衆議院議員総選挙に伴う在外投票には間に合いませんが、今後の在外選挙において投票できるようにするため登録申請手続きをお願いいたします。

 詳しくは、当館担当(0361-227628)までお問い合わせ下さい。または明日のじゃかるた新聞8面広告をご覧下さい。
 なお、日本国内に於ける投票の詳細については、在外選挙人証を発行した選挙管理委員会にお問い合わせ下さい。

外務省ホームページ http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/index.html
総務省ホームぺージ http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/senkyo/
以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です。


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建築設計会社「バリ建設」

10 08 2009

▼8月10日掲載▼(相互リンクで浮上)by バリ建設さん
012015バリ島の建築設計会社「バリ建設」
インドネシア、バリ島での住宅、ヴィラ、オフィス、レストラン等の建築、設計はバリ建設にお任せ下さい。お客様のニーズに バリ建設はお答えします。




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建築設計会社「バリ建設」

6 07 2009

▼7月6日掲載▼(初回登録)by バリ建設さん

012015バリ島の建築設計会社「バリ建設」

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領事館から:速報 新型インフル発生

25 06 2009

領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【総領事館からのお知らせ:H1N1型新型インフルエンザの発生】

平成21年6月24日(総09第40号)
在デンパサール日本国総領事館

速報

〜インドネシアにおけるH1N1型新型インフルエンザの発生について〜

1.  保健大臣の記者会見
24日、シティ・ファディラ保健大臣がH1N1型インフルエンザの2件の感染例を発表する記者会見を行いました。主な概要は以下のとおりです。

(1)感染例
感染例(ジャカルタとバリ)2例とも外国からもたらされたものである。1例目は、イニシャルWA、37才の男性、職業パイロット、オーストラリア(パース)、香港に渡航歴あり。スリアンティ・サロソ感染症病院に入院している。症状は快方に向かっている。2例目は、イニシャルBM(22才女性、オーストラリア在住イギリス人)、19日にバリを訪問、発熱と咳を訴え、デンパサールのサンラー病院に入院

(2)保健省の対策
保健省は、既に世界の99カ国に感染が広がっているこの病気に対応するために、以下の対策を講じている。
・今般のジャカルタとバリにおけるH1N1型インフルエンザ感染例を受け、警戒を高めるとともに、通達を行った。
・病院、港湾保健所、ラボ等全ての医療機関での活動を強化する。
・検疫など体制の強化を図る。
・国民への情報提供を強化する(記者会見、広報、テレビ等のメディア)。
・相談窓口を設ける(電話 021-425-7125, Fax 021-428-77588, email:poskoklbp2pl@yahoo.com, コールセンター:021-425-7125、保健省ウェブサイト:www.depkes.go.id及びwww.penyakitmeluar.info)。

2.WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数は軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少なく、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であること、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代から50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症化する場合があるともしています。

3.当館としましては、引き続き状況を注視し、今後、関連情報を迅速に提供していく所存です。在留邦人の皆様におかれましては、警戒を行いつつ、正確な情報に基づいた冷静な対応を行うようお願いします。また、在留邦人の皆様におかれましては、今後とも新聞・テレビ等を通じて関連情報の入手に努めていただくとともに、事態の推移を注視してください。新型インフルエンザは通常のインフルエンザ同様、発熱症状が出る48時間前から感染力を有していると言われており、マスクや手洗い、うがい、人混みを避ける、清掃と消毒(ドアノブ等人が良く触れる所)といった日常的な予防策をとることをお薦めします(新型インフルエンザの感染経路は、「飛沫感染」と「接触感染」が主な感染経路と推測されています)。

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(※文章中の太字強調・下線はサイト管理人によるものです。)
以上です。


【リンク:関連ニュース】
CNN.co.jp:インドネシアで初の新型インフル感染者、保健相発表
じゃかるた新聞 2009年6月25日(木)のトップ記事全文
NIKKEI NET(日経ネット):国際ニュース−アメリカ、EU、アジアなど海外ニュースを速報


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領事館から:日本の指針変更

24 06 2009

領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【総領事館からのお知らせ:日本国内の対策の運用指針変更】

平成21年6月24日(総09第41号)
在デンパサール日本国総領事館

5月26日付「総領事館からのお知らせ第36号」でお伝えしました新型インフルエンザの日本国内の対策の運用指針が以下のとおり変更されました。インドネシア語版を添付しますので、日本訪問を予定されている方にお渡し願います。

日本国内における新型インフルエンザの状況

1.日本における感染状況
 現在の日本国内における感染状況については、国立感染症研究所・感染症情報センター(日本国内の報告数、日本の流行地(和・英))をご覧ください。また、厚生労働省等より最新の情報を入手してください。

厚生労働省新型インフルエンザ電話相談窓口:
03-3501-9031(平日午前10時〜午後6時)

厚生労働省(新型インフルエンザ対策関連情報)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html

2.日本入国の際の検疫の状況
6月19日より、検疫方法が変更になりました。

●すべての入国者に対して、検疫ブースの前で呼びかけを行うとともに、新型インフルエンザに関する注意事項を記載した健康カードを配付し、感染予防に留意するよう周知します。
●機内検疫については、機内から有症者の通報があった場合、状況に応じて行われます。
●有症者が判明した場合には、症状に応じマスク着用等の上ご帰宅いただき、自宅にて療養頂くことになります。(ただし、同一旅程の集団で複数の有症者が認められる場合にはこの限りではありません。検疫所の指示に従ってください。)

3.新型インフルエンザ発生国・周辺地域から日本に帰国された邦人子弟等について感染が確認された国・地域から帰国された子弟が、就学の機会が適切に確保されるよう、文部科学省としても対応しております(文部科学省新型インフルエンザに関する対応について)。詳細はお住まいの市町村教育委員会にお問い合わせ頂くか、または文部科学省にお問い合わせください。

文部科学省新型インフルエンザ電話相談窓口:
03-6734-2957(午前9時〜午後6時30分)

文部科学省(文部科学省における新型インフルエンザ対策について)
http://www.mext.go.jp/a_menu/influtaisaku/index.htm

INFLUENZA  A (H1N1) : Situasi terkini di Jepang

Juni, 2009
Departemen Luar negeri, Japan

1. Kasus-kasus yang sudah dikonfirmasikan di Jepang
Jumlah kasus-kasus yang telah dikonfirmasikan di Jepang (informasi yang diperbarui secara berkala) : Silahkan kunjungi situs IDSC (Infectious Disease Surveillance Center, National Institute od Infectious Diseases, Tokyo, Japan = Pusat Pemantau Penyakit Menular, Lembaga Penyakit Menular Nasional, Tokyo, Jepang) yang tersedia dalam Bahasa Jepang dan Inggris.

Informasi lebih lanjut dapat diperoleh dari : Departemen Kesehatan, Tenaga Kerja dan Kesejahteraan Rakyat Nomer Pusat Layanan Masyarakat : +81-3-3501-9031 (Jam 09:00-21:00, hanya dalam bahasa Jepang saja) atau kunjungi :
http://www.mhlw.go.jp/english/topics/influenza_a/index.html

2. Prosedur Karantina Setibanya di Jepang (diperbarui tgl. 19 Juni 2009) Seluruh penumpang yang tiba akan disediakan dengan Kartu Kesehatan secara garis besar untuk tindakan pencegahan yang sesuai untuk menanggulangi influenza A (H1N1) dan menyediakan informasi yang terbaru  tentang penyakit tersebut. Pemeriksaan karantina di dalam pesawat kemungkinan akan dilakukan, apabila dilaporkan ada penumpang dalam penerbangan yang diketahui mempunyai gejala influenza. Seseorang yang dicurigai sebagai pasien kemungkinan akan disediakan sebuah masker dan menganjurkan untuk penyembuhan dengan tenang di rumah. Cara penanggulangan  yang lain mungkin akan dilakukan, apabila diketahui lebih dari satu pasien dalam perusahaan yang sama. Silahkan ikuti petunjuk-petunjuk dari petugas Karantina.

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です


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領事館から:新型インフル関連

14 05 2009

領事館からお知らせが届きましたので(バリ島ではないのですが、
隣のロンボク島で近いので)転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【総領事館からのお知らせ:新型インフルエンザ関連情報】

平成21年5月14日(総09第34号)
在デンパサール日本国総領事館

〜ロンボクにおける疑い例の発生について(続報)〜

先日、新型インフルエンザ感染の疑い例としてマタラム病院(西ヌサトゥンガラ州ロンボク島)に搬送された、インドネシア人につきまして、在インドネシア日本国大使館からインドネシア保健省に照会したところ、同人は陰性であるとの回答を得ました。また、保健省からは、現在インドネシア国内に感染例及び感染疑い例はないとの回答を得ています。

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です。


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領事館から:豚インフルエンザ

25 04 2009

領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
総領事館からのお知らせ

平成21年4月24日(総09第19号)
在デンパサール日本国総領事館

メキシコ・アメリカにおけるインフルエンザ感染疑い

1.メキシコにおけるインフルエンザ感染疑いにつき、24日現在、各種報道は以下の通りです。

(1)WHO(世界保健機構)は、24日の記者会見において、過去数週間にメキシコ国内で豚インフルエンザの人への感染の疑われる症例が800件前後に上り、メキシコ市を中心に60人前後が死亡した疑いがあることを明らかにしました。メキシコ市内で死亡した57名及び同国中部で死亡した3名が、豚インフルエンザによる感染を疑われているとのことです。

(2)メキシコ政府は、23日夜に声明を発出し、24日にメキシコ市周辺及びプロブラ州の学校を閉鎖する旨のアラートを発出(土・日を含め3日間の休校となる。)しました。3月以降、メキシコにおいてインフルエンザと似た呼吸器疾患に137名が感染し、うち20名が死亡しましたが、型は現時点で不明とのことです。

2.また、米国の疾病対策予防センター(CDC)は、メキシコ国境周辺のカリフォルニア・テキサス両州において、豚インフルエンザがヒトに感染した例が7例(カリフォルニア2例、テキサス5例)報告され、H1N1型と判明した旨発表しました。

3.現時点では、WHOは新型インフルエンザのフェーズを変更しておらず(6段階のうちフェーズ3)、メキシコと米国の事例を関連づける情報も入っていません。また、米国のCDCも、現時点では、このH1N1型インフルエンザのヒトへの感染力に関しては明確でない、としています。

4.当館としては、引き続き状況を注視し、今後、関連情報を迅速に提供していく所存です。

以上

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【▼またすぐに届きましたので追記形式で転載▼】
領事館からお知らせが届きましたので転載しておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
総領事館からのお知らせ

平成21年4月25日(総09第20号)
在デンパサール日本国総領事館

 4月25日付で外務省より以下のとおり、渡航情報(スポット情報)が発出され、海外安全ホームページに掲載されましたので、在留邦人の皆様にもお知らせします。

メキシコ:H1N1亜型由来豚インフルエンザの発生について(注意喚起:その2)

1. 4月25日現在、メキシコにおいてインフルエンザと似た症状を示す比較的重い呼吸器疾患が流行しています。メキシコ厚生大臣は記者会見で、これまでメキシコ全国で1,004人の症例があり、4月23日までに68人が死亡(うち、20人の死因がインフルエンザであることを確認済み)していること及び以下の対策をとったことを発表しました。なお、死亡した20人の地域別内訳は、メキシコ市13人、サン・ルイス・ポトシ州4人、バハ・カリフォルニア州2人、オアハカ州1人とされています。
(1)メキシコ政府は100万人分の抗インフルエンザウイルス薬を備蓄しており、インフルエンザと診断された患者に投与する。
(2)マスクの配布を開始する。
(3)豚肉を摂取してもウイルス感染はしない。
(4)週末も病院での診察が可能となるようにした。
(5)メキシコ市では、公的行事、宗教行事、サッカーの試合等、多くの人が集まる行事を中止した。

 また、WHOによれば、メキシコにおける症例は、動物のインフルエンザウイルスが人に感染した症例であること、地理的に離れた場所で流行が広がっていること、通常みられない年齢層が罹患していること等から、これらの事例は非常に危惧される事例です。

2.つきましては、メキシコに渡航を予定されている方は、報道等より現地の最新情報の入手に努めつつ、事態が沈静化するまでの間、渡航の是非について検討してください。また、メキシコに滞在されている方は以下の点に留意し、衛生管理及び感染予防に努めてください。
(1)十分な水・食糧の備蓄を行い、不要不急の外出は控える。
(2)外出する際は人混みを避ける。また、咳やくしゃみ等による感染を防ぐため、マスクを着用する。
(3)積極的に手洗いやうがいを行う。
(4)発熱や咳などインフルエンザと似た症状がみられた場合には、迷わず現地の医療機関の診療を受ける。

3.4月24日より、メキシコ市国際空港において、出国者に対して健康申告書の提出を義務づけています。

4.また、帰国時に高熱、咳症状がみられる場合には検疫所の健康相談室にお申し出ください(帰宅後に同様の症状が現れた場合には、最寄りの保健所に相談し、感染地域に渡航していた旨をお知らせください。)。

(問い合わせ先)
○外務省領事局政策課(海外医療情報)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2850
○外務省海外安全相談センター
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
〇外務省ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp
             携帯版:http://www.anzen.mofa.go.jp/i/
○在メキシコ日本国大使館
所在地:Paseo de la Reforma No.395, Col. Cuauhtemoc,06500 Mexico, D.F.,
Mexico
電話:(52-55)5211-0028
FAX:(52-55)5207-7743
○鳥インフルエンザに関する情報(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou02/index.html
○海外渡航者のための感染症情報(厚生労働省検疫所)
http://www.forth.go.jp
○高病原性鳥インフルエンザ(国立感染症研究所感染症情報センター)
http://idsc.nih.go.jp/desease/avian_influenza/index.html
○鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省)
http://www.maff.go.jp/tori/index.html
○Avian influenza(世界保健機関〔WHO〕)
http://www.who.int/csr/disease/avian_influenza/en/

以上

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上です。
バリ島にはブタが欠かせないので今後も注意深く見守りたいですね。


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