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バリ島動画紹介(203):ブラタン湖で釣り

23 05 2010

ブドゥグルのブラタン湖で釣りをしてます。ローカルの楽しみって感じがします。

↓ブラタン湖の場所↓

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バリ島動画紹介(193):コーヒー農園を見学

17 05 2010

コーヒー農園でコーヒー豆の説明を受けてます。雄の豆と雌の豆があると説明してます。

▼関連リンク▼
☆Miki Nikki☆ : バリ島旅行 7日目 ~コーヒー農園~
コーヒー農園 | バリ島NO1
エスニック・コーヒーの世界 『バリ・コピ編 Kopi Bali 』
Bedugul Coffee


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バリ島動画紹介(112):ブドゥグルのオダラン

18 07 2009

観光地ブドゥグルにあるUlun Danu Bratan寺院(またはここで紹介)のオダラン。バレガンジュール(歩きながら演奏するガムラン)が臨場感を出してます。

【Ulun Danu Bratan寺院の場所↓】

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投稿:ウブッ(ド)からロビナ方面への峠越え

19 04 2009

■地域名:中央山間部・ブドゥグル
■タイトル:「ウブッ(ド)からロビナ方面への峠越え」
■体験時期: 2008年08月
■ NOM-ani さん

 ウブッ(ド)方面からシガラジャ・ロビナビーチ方面へ向かう途中でブドゥグルを通ります。プラマ社バス利用の場合は、ブドゥグルのプラマ社バスターミナル内で20分程度の小休止があります。小休止後、バスがシガラジャ・ロビナビーチ方面へと出発すると間もなく右手にブラタン湖、さらにしばらく後に左手にブヤン湖が見えてきます。けっこうよい眺めです

bratan.jpg

写真はバスの車窓からのブラタン湖:右上の空に浮いているのはパラシュート

 乾季でも日中は軽く35℃ぐらいになるタイなどと比べると、バリ島は全般的に最高気温が低めです。バリ島の乾季は平地でも朝晩は羽織るものが必要ですが、とくに山間部は熱帯とは思えない涼しさです。したがって、バイクで中央山間部越えをする場合はある程度の防寒対策の他、念のため雨対策が必要です。また、ヘアピンカーブに雨で道路に流れ込んだ土砂が薄っすらと残っている場合があり、「峠族」しすぎると「ハンペンこすったっ!」と思ったら「ドーンッ!」になりかねないのでご注意を!。..といいつつ、バリで久々に「峠族」するのはけっこう楽しいデス..。排気量100〜125ccのバイクってゴーカートみたいデス。


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ジャティ・ルウィ探訪(バリの美しい自然を求めて)

3 05 2008

■記事 no.[000060]■情報提供[Bali Travel News]■記録[2001年02月頃]
ジャティ・ルウィ探訪(バリの美しい自然を求めて)
Jati Ruwihジャティ・ルウィは、棚田と熱帯林のコンビネーションの美しい観光地として、多くの観光客を魅了しています。タバナン県の北およそ28km、デンパサールからおよそ48kmの高地に位置するジャティ・ルウィは、その美しい自然環境に加えて、希少な文化資源に恵まれていることが人気の理由のひとつです。
ジャティ・ルウィへのお出かけの際は、次ぎのコースをお薦めします。まず、デンパサールのバス・ステーションからブドゥグルまで向かいます。この辺りには、ブラタン湖やウルン・ダヌ寺院のなど数多くの観光スポットが点在しています。これら観光地を見学した後は、もと来た道をパチュン村のTジャンクションまで戻って進路を西に取り、一気にジャティ・ルウィまで進みます。高原の涼しく澄んだ空気の中で、棚田、熱帯林やプタリ寺院などを見学します。この後は、イェー・パナスの天然温泉で旅の疲れを癒し、タバナン県のスバック博物館、アラス・クダトンを順に見学し、最後にタナロット寺院に向かいます。ちょうどタ
ナロットに到着する頃には、浜辺の美しい夕陽を見ることができるでしょう。
(日本語紙面から)

この記事の本編はBali Travel Newsのバックナンバー「Vol.III/No.5(一部¥280、日本への送料別)」に掲載されています。お問い合わせ&定期購読のお申し込みはこちらへ→balitravelnews@aol.com


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可能性に満ちた観光地、ブドゥグル

3 05 2008

■記事 no.[000111]■情報提供[Bali Travel News]■記録[2001年10月頃]
可能性に満ちた観光地、ブドゥグル
タバナン県に位置するブドゥグルは、エコーツーリズムやアグロツーリズムなど自然体験型の観光地として、人々の人気を集めています。また、エカ・チプタサリ植物園があることでも知られています。
ちょうど北バリへの玄関口にあたるブドゥグルは、観光客誘致においてキンタマニと激しい競合関係にあります。双方とも美しい湖に恵まれた高原リゾートで、しかも北バリへの中継地としてともに機能してきたことから、長いこと差別化が難しいと考えられてきました。
しかし、近年のブドゥグルは、「瞑想」や「内観」を柱とするメディテーション・ツアーや、トレッキング、キャンピング、ハイキングなどのスポーツ・レクリエーション・ツアーに力を入れ、大きく発展を遂げています。詳細は、弊紙最新号をどうぞ。
(日本語紙面から)

この記事の本編はBali Travel Newsのバックナンバー「Vol.III / No.22(一部¥280、日本への送料別)」に掲載されています。お問い合わせ&定期購読のお申し込みはこちらへ→balitravelnews@aol.com


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ブドゥグルの過ごし方

2 05 2008

■記事 no.[000176]■投稿者[maha]
■体験時期[2000年09月頃]
ブドゥグルの過ごし方
現地の人達の避暑地としても知られるブドゥグル。日本人はいたとしてもほとんどが日帰りのツアー客ばかりで、あまり見かけませんでしたが、ここに宿をとって2~3日ゆっくり過ごすのもいかがでしょうか?
山間部、湖のほとりと言う事もあって朝、晩はかなり冷え込みますし、お店などは何もないところですが、湖のほとりでぼーっとしたり、お天気が良ければチャンディクニン市場でフルーツを買ってピクニックに出かけましょう。市場から歩いて15分くらいのところに植物園があります。私が行った時は中学生くらいの子たちが学校の遠足か何かで来ていました。外回りのお散歩コース?は車やバイクも通れる様になっています。
私は歩いて回りましたが、かなり広くてなかなか出口が見つからず、少し不安になりながらも森林浴を楽しみました。他にも湖の中に建つブラタン寺院や、少し足をのばせばギギッの滝などもあります。時間のある人、静かな場所が好きな方にはオススメのスポットです。



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ウルン・ダヌ・ブラタン寺院

2 05 2008

■記事 no.[000613]■投稿者[細田]
■体験時期[1997年8月頃]
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院 
標高2096mのブラタン湖の畔に建つ。湖の神デウィ・ダヌを祀る。
境内に11層の美しいメルー。湖に浮かぶように造られた。デンパサールからメングウィを経てシンガラジャに向かう途中にある。


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ブドゥグル高原

2 05 2008

■記事 no.[000633]■投稿者[細田]
■体験時期[1997年8月頃]
ブドゥグル高原 
 トロピカル・フルーツや高原野菜、ピーナッツなどの原産地。
高原リゾート地として有名。
ブラタン湖
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院
果物市場(標高1000m)
プヤン湖
タンプリンガン湖
ギギッの滝
交通はデンパサールのウブン・ベモ・ステーションからシンガラジャ行きのベモ。またはタクシーなど。


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ブラタン湖

2 05 2008

■記事 no.[000634]■投稿者[細田]
■体験時期[1997年8月頃]
ブラタン湖 

 標高2096m。バリ人の間でも人気がある避暑地ブドゥグル地方の湖。
 ウルン・ダヌ・ブラタン寺院がある。
チャトール山のクレーター内に出来た湖。
ボート(白鳥型、手こぎ、モーターボートなど)遊びや魚釣り(釣竿レンタルもある)が出来る。
さらに北側にはプヤン湖、タンブリンガン湖がある。
湖畔にはチャンディクニン公園があり、レストランや仏教パゴダなどがある。大蛇を肩にのせ写真も撮れる。


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